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にじのかけら

​にじのかけらは、児童福祉法に基づいた特性のあるお子様向けの多機能型事業所です。

ヘッディング 1

にじのかけらでは「おともだちのおうちに遊びにきたように」をコンセプトの1つとさせて頂いております。

学校帰り、ご家族と一緒にお友達のおうちへ行った際に、おうちと外とは違うという事を意識しながら行動する為には社会性、モラル、気遣い、様々な事が求められます。

それは社会に出てからも当然のように必要となり「自分と他人・家族と他人・自分ではない誰か」の事を思いやり考えて行動するというのは大人になっても常に求められる大事な要素です。

​にじのかけらでは、そんな日常にある事を何気なくできるよう指導員一同、心がけ支援にあたらせて頂いております。

にじのかけらは同一住所敷地内に二軒の建物があり「1組」「2組」と呼称しております。

現在、世間は新型コロナウィルスにより未だ予断を許さない状況です。

夏休み、春休み祝日等のお昼ご飯を挟むお預かりの際には指導員は児童が適度な距離を保ち黙食が出来るよう見守りをしており

職員と児童が部屋を同じくして水分補給目的以外で飲食を共にする事のないよう2組を使用しております。

新型コロナウィルスの影響により今年度も少し遅れることとなりましたが県の指導による事業所内、保護者様向け

アンケートを取らせていただきました。

集計結果をPDFにて掲載させて頂きますのでご覧いただければと思います。

​令和4年8月2日掲載